空いたガラス瓶のために編む、かぎ針編みの飾りふた
かぎ針編みで、空いたガラス瓶にふたを編んでみました。
いつの間にか空き瓶がいくつかたまったので、再利用できないかなと思い、考えてみました。
収納として小瓶を活用したいときなんかにいかがでしょうか。
こまごまとした手芸パーツを、分けて収納しておくと、いざ使うときにも便利そうです。
「おめかし小瓶のふた」の準備・必要な材料
使用糸とかぎ針の号数
[写真上] 中細リネン、3号かぎ針
[写真下] 中細コットン、3号かぎ針
「おめかし小瓶のふた」の編み図|かぎ針編みパターン
「おめかし小瓶のふた」の詳しい作り方・手順
編み図をご確認ください。
びんの大きさに合わせてサイズが調節できるよう、「編み図の補足」にアレンジ方法を記載しています。
上の写真の作品は、「縁編みの編み図」のピコットなしで縁編みしています。ピコットありだと尖った感じになり、ピコットなしだと丸い感じになります。

